小さな親切にも、ありがとうを

こんな経験は、ありませんか?

不満 せっかく親切にしたのに、感謝してもらえなかった

不満

過小評価 相手の負担は大したことない、と思っていた。だから、感謝しなかった。

見くびり

当然 親切にされることが、当たり前だと思っていた。だから、感謝しなかった。

当然さ,いつものこと

私たちは、想像します。

「感謝を増やせば、人間関係が変わり、組織が変わり、きっと社会が変わるはず」

Kindness 感謝されると、人は親切になります

親切心

Trustworthiness 親切は、人間関係を良好にします

信頼感

High performance 良い関係は、チームの生産性を向上させます

生産性向上

そのために必要なのは、

「普段、忘れている小さな感謝を集めて、世界に感謝を増やすこと」

そして、それを可能にする手段を創ること

感謝を広めて、社会に貢献する

Thanks App

みんなで感謝を贈り合おう

感謝送信 いつでも、どこでも、匿名で感謝を贈れ、感謝の量が増加します

感謝送信

感謝の見える化 感謝が見えると、社員が嬉しくなり、活動的になります

感謝視覚化

感謝のネットワーク 感謝のネットワークを分析でき、組織の生産性を向上します

感謝ネットワーク

research

感謝の風土が鍵

感謝の影響

出典:独自社内アンケート調査(2015.10)の結果

papers

参考文献

  • 1.蔵永瞳, 樋口匡貴, 感情心理学研究 18.2 (2011): 111-119.
  • 2.蔵永瞳, 樋口匡貴, 感情心理学研究 19.1 (2011): 19-27.
  • 3.蔵永瞳, 樋口匡貴, 広島大学大学院教育学研究科紀要. 第三部, 教育人間科学関連領域 61 (2012): 137-142.
  • 4.蔵永瞳, 樋口匡貴, 心理学研究 84.4 (2013): 376-385
  • 5.北村瑞穂, 四條畷学園短期大学紀要45 (2012): 30-38.
  • 6.伊藤忠弘, 学習院大学文学部研究年報61輯 (2014)
  • 7.堤雅雄, 島根大学教育学部紀要 (人文・社会科学) 26 (1992): 87-92
  • 8.池田浩, 組織学会大会論文集 4.1 (2015): 120-125.
  • 9.福田哲也, 樋口匡貴, 蔵永瞳,感情心理学研究 21.2 (2014): 80-90.
  • 10.樋口匡貴, 蔵永瞳, et al. 感情心理学研究19.3 (2012): 90-97.

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小さな親切にも、
ありがとうを

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